ロリ淫魔「こっ、今夜あなたを殺しにきました!」
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89:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:33:32.98 ID:0Z2/KchW0
そしてたった今、それを呑気に語る目の前の少女は同じ轍を踏もうとしていた。
そのことが分かったなら俺は彼女を止めてあげるべきだ。
ロリ淫魔「でも、私と男さんなら大丈夫ですよね。このお話のお二人はきっと長く一緒にいすぎたんですよ」
90:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:34:09.44 ID:0Z2/KchW0
昨日の俺は昼間胃がキリキリして大変だったのに今日はそれすらなかった。
それと引き換えにずっと頭を支配していたのは…
ロリ淫魔「ね?どうですか?今の考え方すごくないですか?…わっ!」
91:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:35:15.26 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「えへへ…ちょっと嬉しいです…」
男(今ならまだ間に合う)
(俺を受け入れないでくれ…)
92:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:35:42.27 ID:0Z2/KchW0
………………
「男〜?まだ寝てるの〜?あんた今日学校ないの〜?」
93:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:36:11.17 ID:0Z2/KchW0
…………
ロリ淫魔「あれ!?窓開けてたんですか!?」
男「…ああ」
94:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:36:53.82 ID:0Z2/KchW0
…………
ロリ淫魔「んんっ…やっ…うしろからなんてっ…」
ベッドに手と膝をついて四つん這いになった彼女の臀部を撫でながら腰を振る。
95:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:37:36.10 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「あんまりおしりとか見ないでくださいね?」
心配そうな声を漏らす彼女に少し悪戯したくなり彼女のもう一つの穴を小指の先で弄った。
ロリ淫魔「ひぃんっ!?」
96:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:38:02.07 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「ふぁあああ!あぁあっ!」
ロリ淫魔が高い声を上げて小刻みに痙攣した。
どうやらイったようだ。
97:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:38:33.14 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「あっ…ひっ…ぁ…」
ロリ淫魔「はふっ…ふっ…ふっー…」
男「はっ、はっ…」
98:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:40:06.03 ID:0Z2/KchW0
男「ハァ…ハァ…」
暫くかき混ぜるように腰を使いロリ淫魔の奥底を犯しているとまた射精感がわきあがる。
ロリ淫魔「ひぃ…んっ…も…らめぇ…」
99:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:40:50.20 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「はぁ…はぁ…今日は…もぅ…やめときましょう…」
体力の限界か、俺の身を案じてくれているのか、それともその両方か彼女はそう言うとベッドに仰向けに寝転んだ。
月明かりで彼女の全身の汗やら粘液やらがてらてらと光っていた。
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