ロリ淫魔「こっ、今夜あなたを殺しにきました!」
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95:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:37:36.10 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「あんまりおしりとか見ないでくださいね?」
心配そうな声を漏らす彼女に少し悪戯したくなり彼女のもう一つの穴を小指の先で弄った。
ロリ淫魔「ひぃんっ!?」
96:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:38:02.07 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「ふぁあああ!あぁあっ!」
ロリ淫魔が高い声を上げて小刻みに痙攣した。
どうやらイったようだ。
97:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:38:33.14 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「あっ…ひっ…ぁ…」
ロリ淫魔「はふっ…ふっ…ふっー…」
男「はっ、はっ…」
98:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:40:06.03 ID:0Z2/KchW0
男「ハァ…ハァ…」
暫くかき混ぜるように腰を使いロリ淫魔の奥底を犯しているとまた射精感がわきあがる。
ロリ淫魔「ひぃ…んっ…も…らめぇ…」
99:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:40:50.20 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「はぁ…はぁ…今日は…もぅ…やめときましょう…」
体力の限界か、俺の身を案じてくれているのか、それともその両方か彼女はそう言うとベッドに仰向けに寝転んだ。
月明かりで彼女の全身の汗やら粘液やらがてらてらと光っていた。
100:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:41:49.32 ID:0Z2/KchW0
…………
ロリ淫魔「んはぁ…んっ!」
ロリ淫魔「あの…本当に体洗うだけなんですよね…」
101:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:42:48.60 ID:0Z2/KchW0
もう一つの手で彼女の胸を揉むようにして洗う。
ロリ淫魔「あっ…また…胸…」
男「じっとしてないとさ、洗えないだろ?」
102:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:43:42.89 ID:0Z2/KchW0
彼女の声に耳を傾けることなく続けて親指で強めに押した。
ロリ淫魔「あひっ!?」
ロリ淫魔「や、やめてくらひゃ…漏れちゃう!漏れちゃいまふ!」
103:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:44:45.19 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔は目をぎゅっとつむりこちらを向ける顔がないといわんばかりに赤面させ俯いた。
そんな彼女を身体ごと無理やりこちらに向けさせて抱きしめた。
ロリ淫魔「あっ…ぅ…?」
104:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:45:24.76 ID:0Z2/KchW0
…………
風呂場を上がった彼女が窓から飛び立った後、俺はとてつもない虚無感に襲われた。
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