344:名無しNIPPER[sage]
2017/02/23(木) 17:20:09.75 ID:pxeg2dfK0
- 非常用通路 -
シンジ「アスカ……でも、僕、アスカを傷つけたくないんだ、もっとゆっくり……」
アスカ「女の私が抱いてって言ったのよ……? 恥、かかせる気?」シコシコ
シンジ「……うっ……だ、だけど……アスカを軽く……」
アスカ「……シンジ……シンジならいいの……わかってる……軽くなんかないってわかってるから……」シコシコ
シンジ「(な、流されちゃ……)」
アスカ「……シンジの見せて……っ⁉︎」ボロン
シンジ「……っ!」
アスカ「……シンジ。あんた顔に似合わずおっきいのね……」
シンジ「アスカ! や、やめよう!」
アスカ「……はじめては私、シンジがいい。シンジ襲われかけたんでしょ」
シンジ「なっ何言って――」
アスカ「………たべちゃう」あ〜む
シンジ「……っ」
アスカ「……あむっ……ちゅっ……んっ……おいひぃっ……シンジの……んちゅぅ……」
シンジ「あ、あすかぁ」
アスカ「もっと? ……もっと舐めてほしい? ……んっちゅ……んっ、んっ、んっ……」ジュポジュポ
シンジ「……だめだよ。こんなの絶対だめだっ!」ビクンビクン
アスカ「んっ、んっ、んっ」
シンジ「――あ、アスカ。でるっ!」
アスカ「――っ⁉︎」
シンジ「………はぁはぁ、僕って最低だ」
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