曜「つ、ついに予約しちゃった・・・。15万のお風呂屋さん・・・///」
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26: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2017/02/21(火) 08:16:17.97 ID:cBDIxDaP0


千歌(えっちな事ばっかりってのもあれだし・・・。何かお話ししようかな)


千歌「・・・・あの、私、かよさんのことはえっ/// その・・・・/// えっ....チ  なビデオを見て知ったんですけど/// そういうお仕事ってやっぱり大変ですか?」

かよ「んー・・・。そうだねー・・・。体調管理は色々しなきゃだし、乳首触られるし、髪を切ったり伸ばそうとしたら事務所にダメって言われたりするし」

千歌「そうなんですかー。・・・・・あと、それと是非聞きたいことがあるんです。ビデオではおっ、お女の子同士で、そ、その/// なさっていっ/// いましたけど、それはやはりお仕事だからと割り切っていて、実は同性同士なんて気持ち悪いとか内心思ってたりしますか・・・?」オソルオソル

かよ「ううん。私レズだし」

千歌「本当ですか! 初めて撮影する時、女の子相手でも抵抗無かったですか? むしろバッチこ〜いっ! って感じでしたかっ?」

かよ「うん」

千歌「へー/// そうなんですかへー/////」

かよ「女の子は触ってほしい所とか、力加減とか良く知ってるから、それが好き。貝合わせも気持ちいいし」

千歌「へー/// へー///」



 < ピピピピピピ



かよ「あっ、時間だ」

千歌「えっ・・・も、もう?」

かよ「シャワー浴びよう」

千歌「は、はい」





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ホテルの外



かよ「さようなら」

千歌「はい、ありがとうございました」


テクテク ガララ
   ブロロォン...


千歌(ホテルの近くに停まってた車に乗って行っちゃった)


千歌「・・・・・・」


千歌(う〜ん・・・。一時間ってあっという間だったなあ。それに私は曜ちゃんを想いながらえっちなビデオでしているような事を体験してみたくて、かよさんを呼んだけど・・・・実際し始めたら思ったより曜ちゃんと重ならなかったなぁ・・・・・)

千歌(でもかよさんは間違ってないよね。元から気持ち良くするためのお仕事をしているだけなんだから。私が自己中心的にかよさんと曜ちゃんを重ねようとしていたことがそもそもの間違いだよね、きっと)


千歌「・・・・・・」財布チラッ

千歌(ホテル代と飲み物代込で5万5千5百・・・)

千歌(えっちな事を考えたばっかりにこの出費。たった一時間にこんなにお金使うくらいだったら、ジュースとお菓子買って普通に曜ちゃんを私の部屋に呼んで、普通にいつものように終バスの時間までおしゃべりしてた方が楽しかったなあ・・・)




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