曜「つ、ついに予約しちゃった・・・。15万のお風呂屋さん・・・///」
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35: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2017/02/21(火) 11:14:07.88 ID:cBDIxDaP0


曜「・・・・んっ。・・・あの、千歌ちゃん。周りばっかりじゃなくて真ん中も触ってくれると嬉しいかなって」

千歌「えっ? いっいいのっ? 痛くならない?」

曜「大丈夫。触って」

千歌「そ、それじゃあ・・・」オズオズ  ....チョン

曜「あっ、・・・んっ///」ピクンッ

千歌「わー/// すごっ・・・////」チョン ツンッ ツンッ

曜「あっ/// ンっ/// 千歌ちゃん、触ってくれて嬉しいけど、できればもっと力を入れて欲しいなあ」

千歌「ええっ? 力入れていいの? ホントのホントにいいの? 痛くない? 大丈夫なの?」

曜「大丈夫だからして。強くしてくれた分、千歌ちゃんを感じられると思うの」

千歌「分かった・・・。強くするよ・・・?」クニッ

曜「んんぁ///」ピクピク

千歌「だ、大丈夫? 痛くない?」

曜「全然大丈夫。もっと強くしてもいいよ」

千歌「そうなんだ・・・。えいっ」キュッ クニッ

曜「あっううぅっ!// きもちっ////」

千歌「強く摘まれて気持ちがいいんだ/// わたしもね、指が幸せ//// 気持ちよさそうな曜ちゃんが目の前に居てくれて幸せ//////」ニギッ クニュ クリクニ

曜「はぁはぁっ・・・。ねえ千歌ちゃん。私、もう嬉しすぎて、ほら、こっち見て」トローン

千歌「えっ? わっ?! わわぁ///  すごい/// トロトロでキラキラ輝いてる///」

曜「こっちも千歌ちゃんに触って欲しくてたまんないの」ヌチャ トロォ

千歌「えへっ/// さ、触るね?////」スッ...

曜「んーん。待って。私のここと、千歌ちゃんのそこを擦り合わせたらきっと二人共気持ちよくなれるよ」

千歌「そ、それって貝合わせっ?!////」

曜「千歌ちゃん詳しいね。どうしてそんなことを知っているのかな?」

千歌「あっ/// う、そ、それは・・・」

曜「それは?」ノシッ

千歌「ひゃう//// よーちゃんがわたしの上に乗って/// よーちゃんに見下ろされるのすごいドキドキする////」ドキドキ



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