カムイ「みんなで遊びに行きましょう!」
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9:名無しNIPPER[saga]
2017/02/22(水) 17:55:48.30 ID:e8D+D4Er0
マークス「安心しろカムイ、私が愛しているのはお前だけだ!」

カムイ「私もです!愛していますマークスさん!」

ミドリコ「この世界のミドリコ達はどうしてるんだろう?」

オフェリア「あ、あれミドリコとカンナじゃない?」

ミドリコ『カンナ、今日もツボ押しの練習してもいい?』

カンナ『勿論だよ!大好きな恋人の頼みだから断る理由なんてないよ!』

ミドリコ『ありがとう!ミドリコもカンナの事大好きだよ!』

ジークベルト「この世界ではカンナとミドリコは恋人なのか」

カンナ「僕達と同じだね」

オフェリア「え!?ミドリコとカンナって付き合っるの!?」

ミドリコ「うん!えへへ//実はそうなんだ//」

カムイ「カンナもですか!?よくやりましたね!」

マークス「全くだ!…ん?あれはオフェリアじゃないか?」

オフェリア『えへへ//シノノメ!大好き!』

シノノメ『おう//俺もだぜ!』

オフェリア「ええええ!?私の恋人はシノノメなの!?」

デデーン オフェリア アウトー

オフェリア「ひゃああああああ!!!!」ドスッ!

マークス「シノノメは確かアクアとリョウマ王の息子のあのシノノメか?」

アクア「ええ、ここだとあの子も秘境で育ったみたいね」

ジークベルト「オフェリア、大丈夫かい?」

オフェリア「正直キツイかも…」

カムイ「えっと…愛がありますねっと、リリスさん、次に行きましょうか」

リリス「わかりました」

マークス「次はどの様なキャッスルなのだ?」

リリス「はい、次に行くキャッスルはカムイ様が白夜平原での戦いで暗夜を選んだ歴史です」

ジークベルト「その様な世界もあるのか…」

カムイ「私ってそんな重要なポジションだったのですか…」

マークス「ではリリス、頼む」

リリス「わかりました、それでは行きますよ!」


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