千早「最近忙しくて洗濯してなかったからスケベな下着しか残ってないわ……」
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11:名無しNIPPER[saga]
2017/02/25(土) 21:58:40.43 ID:KSh3vxgpo
P「ほら、しょーもない話ししてないで、今日の仕事に集中するんだ」

千早「バラエティ番組……体を張るタイプの」

律子「ほんっと、こういう番組、プロデューサー、好きですよね」

春香「あ、律子さん!美希!やよい!」

美希「おはよーなの……」

やよい「おはようございます!」

P「あれ、三人も出るんだっけ?」

律子「当然じゃない……、あなたたちは人気うなぎのぼり中のユニットだから招待だろうけど、私達は公募でオーディションをくぐり抜けてきたんだから」

美希「三人を堂々テレビ番組で倒すチャンス!って律子、張り切るから、もうミキ、眠くてしかたないの……あふぅ」

やよい「でも、私はレッスン楽しかったかなーって」

響「今日はクイズで対決って聞いてたけど、どんなレッスンをしてきたの?」

律子「それはもう座禅を組み、滝にうたれ……」

美希「そんなの意味ないって言っても全然聞き入れてくれないの」

やよい「でも、途中から美希さんも楽しそうでした」

美希「それは……そうかもしれないけど、相変わらず律子は厳しかったの」

律子「当たり前、ダイヤの原石も磨かなければ光らない……ってこと」

やよい「千早さん、春香さん、響さん!正々堂々、勝負しましょう!」

千早「ええ……」

律子「じゃ、私達は準備してきますから」



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