203: ◆x.53aZIM6g[ saga]
2017/03/06(月) 16:06:51.29 ID:3aQ0svExO
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気になって、しょうがなかった。
もう一度ここに来れば、また何かあるような気がしていた。
どうしてこんなことを考えてしまったんだろう。
ああ。
だけど、ああ。
……名前は出せないっ!
幼馴染の……あ、あの人が同じような感じになった気がして。
ほんとうにどうすればいいか。
ああ。
そのまま、二人の先輩の姿を見ているとどうしようもなくなる。
あああああ。
私、星ヶ谷詩乃は気づくと、>>204していた。
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