249: ◆x.53aZIM6g[saga]
2017/03/07(火) 21:26:09.32 ID:2jsFEocLO
ぼくは、ずっと青い空をみていた。
風で雲が流れているのが見えていた。
痛い。顔も、後ろの頭も。
手や足にも痛みがある。擦りむいたんだ。
ゆっくりと、体を起こす。
すると見えたのは、星ヶ谷さんがブラを外す姿だった。
え、エッチな……どうして?
海藤先輩が急かし、メスガキとどなると、星ヶ谷さんはびくっとしてからもう一枚脱いだ。
靴に靴下、スカート……う。パンツのラインが良く見える黒タイツ。
海藤先輩が無理にやらせているんだ。ひどい!
どうしたら……う、うう。
パンツ丸出しの下着姿……靴も履かずに、地面の上に白い足を置いている。
ああ。あ、あそこが熱い。ズボンとパンツを押し上げ、またみじめな汁を発してる。
どうすれば……ああ、でも。
一気に下着を外してしまう星ヶ谷さんに、ぼくは視線を集中するだけで何一つできなかった。
そして海藤先輩が言う。
「さ、ヤれ」
え。
この後どうなるか安価投票1〜5
1 セックス開始
2 弘が抵抗(もしくは逃げる)
3 詩乃が抵抗(もしくは逃げる)
4 助けが来る(コンマが大きいほど頼れる人)
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