364: ◆x.53aZIM6g[ saga]
2017/04/02(日) 00:49:22.50 ID:KorM+FxOO
蹴っていた。
思いっきり。
後ろから。
それによって海藤が先輩をどうしようとしたのか、容易に想像できた。
後ろ向きに、仰向けに倒れ込んだ海藤のズボンのチャックが大きく開いてボタンが外れ、パンツが下がって大きなアレが丸出しになっていたからだ。
天井に向かってそれは、真っ赤にいきり立っていた。
怪物のようなアレだった。
「いやもうほんとに……」
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