王女様「暇じゃあっ!」【安価】
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375: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/04(土) 12:18:13.36 ID:ltPIy7vQo
王女「くふふっ♡妾は犬か何かか♡いや、主様の子を孕めるなら妾は犬で構わんが♡」ドチュ♡ドチュ♡
青年「それは僕が困る。君には僕の妻になって貰わないといけないんだからねっ」
王女「それは……申し訳ない♡ちゅっ♡」唇にキス
王女「ちゅぱちゅぱ……はぁ♡主様のモノが大きくなってるのが分かるぅ♡妾の膣内にぶちまけるのじゃな?」
青年「そうだよ、君のここに……子宮に直接、僕の精子を注ぎ込んであげる」クチュリ♡クチュリ♡
王女「うんっ、来てくれ♡主様の精液、妾の子宮の中に注いで……孕ませて♡」
パンパンパンパンッ♡
青年「射精すよ!王女ちゃんの膣内に!妊娠確実まんこに!僕の精液を……!」
王女「早く♡早くぅ♡妾の膣内に♡子宮にぶちまけてぇぇぇぇ♡♡♡」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
王女「お、お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙ぉ゙お゙お゙ぉ゙……♡主様の精液、妾の子宮に注がれてる♡いつもよりも♡何倍もの量の精液が妾の中にぃ♡」ビクンビクンッ♡ビクンビクンッ♡
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュル、ビュル……
青年「はぁはぁ……!全部、注いだつもりだけど……ちゃんと着床したかな?」
王女「さてな?それは時間が経たぬと……っ!?」ビクンビクンッ♡
青年「ど、どうしたの!?」
王女「わ、分かった……♡大丈夫だ、主様♡妾は主様の子を孕めたぞ♡」
青年「……その様子だと本当みたいだね。よかった……高い金払って、買ったかいがあったよ」
王女「くふふっ♡主様との子供〜♪なぁ名前は何がいいかの?」
青年「流石に気が早いよ」
王女様が「青年」の子供を孕みました!
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