王女様「暇じゃあっ!」【安価】
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389: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/04(土) 19:59:19.44 ID:ltPIy7vQo
青年「それじゃそうだな……まずは足疲れたし、舐めてもらうかな」

メイド長「分かりました、それでは……失礼します♡」

メイド長「ペロペロ、ピチャピチャ♡御主人様の足、とってもお疲れのようですね♡汗でしょっぱくてぇ♡凄くこっているのが分かりましゅ♡」

青年「ははは、それはよかった。足の裏ばっかりじゃあれだし、もっと上を舐めてくれると嬉しいんだけど」

メイド長「はいぃ♡ペロペロ……(足の裏から甲へ、足首、脹ら脛、太股の順番で舐めていきます♡)」

メイド長「(上に近づいていく度、御主人様の“雄”の臭いは濃くなっていく♡そして、それは太股を超えれば……♡)……はぁ♡」

メイド長「ようやく、たどり着けましたね♡凄く濃い、御主人様のおちんぽ様に♡舐めていいですよね?ここで待てするほど、御主人様は酷いお方ではありませんよね?」

青年「犬みたいに声を荒げて、恥ずかしくないの?メイド長さん」

メイド長「恥ずかしくなんてありません♡だってぇ、御主人様のおちんぽの臭いを嗅いだら……どんな雌だって一発で堕ちちゃうんですもの♡」

メイド長「本能的に分かるんです♡このちんぽこそが、雌として仕えるべきちんぽなんだって♡今までの価値観を全部、上塗りするくらい♡」

メイド長「雌になれ、このお方に仕えろ♡あの方が御主人様だって言ってくるんです♡」

青年「成る程ね、それじゃこれからは本当の意味で僕に仕えてみないかい?」

メイド長「……へっ?」


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