王女様「暇じゃあっ!」【安価】
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542:お昼の更新はこれで終わりです ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/06(月) 11:04:05.31 ID:8dvGoeHco
王女「そういえば、こやつはどうするのじゃ?」
金髪ショタ「くぅくぅ……」
青年「……連れていく訳にはいかないでしょ。親御さんもいるはずだし……憲兵に任せて、こっから逃げるのが吉だよ」
青年「こんな小さな、しかも男の子を犯したなんて知られたら、町で生きていくのが苦しそうだし」
王女「……じゃな」
青年「んと……とりあえず次はどこ行こうか。もう買い物終わったし、この後の時間はデートに使おうと思ってね」
青年「お金には余裕があるし、なんでも買ってあげるよ?」
吸血姫「ほんと!?それじゃ……」
・・・
服屋
吸血姫「じゃーんっ!どう、マイロード?私、そこの我が儘お嬢様より可愛くない?」フリフリのワンピース
王女「何をっ!?主様、妾の服はどうじゃ?そこの百年物の喪女よりは、十分に可愛いじゃろ?てか、妾の溢れでるエロスが滲み出てないか?ん?」キャミソールにカーディガンを纏ってる
吸血姫「何よ、それっ!ただ露出が多いだけじゃない!」
王女「そっちこそ!あざとい服を着おって……それで主様に媚びておるつもりかっ!?」
青年「落ち着いて、僕はどっちも可愛いと……」
王女&吸血姫「「それじゃ駄目なのっ!」」
青年「……はぁ。僕は本当に君達、二人が同じくらい可愛いと思ってるんだ。それ以上の言葉は出せないよ」
王女「……ならば、その証拠を見せてくれ。まさか、証拠も見せずに話を終わらせるつもりでは……なかろうな?」
青年「分かったよ、見せればいいんだろ?」
エロイベント発生
「吸血姫」「青年」を対象としたエロイベントが発生しました(吸血姫の休日ですが、話の流れ的に王女も絡ませてください)
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