王女様「暇じゃあっ!」【安価】
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584: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/07(火) 05:06:23.27 ID:CyTNUn7Ao
二週間後、青年の家

青年「……うん、何て言うか」

悪魔「ママー、僕のお茶碗どれだっけ?」

メイド長「違いますよ、悪魔。それは御主人様のです。私達、メイドの茶碗はこちらです」

悪魔「……僕、メイドになったつもりはないんだけどなぁ」

吸血姫「よしよし、可愛いわんこねぇ。しかも賢くて……私のペットにはぴったりよ」ナデナデ

魔犬「だ、ダメです……!そんなに撫でたら……私、御主人様のペットなのにぃ……」

王女「こらっ、吸血姫!魔犬を虐めるではないぞ!それにこやつは主様のペットなのだから、そこを忘れるなよ!」

吸血姫「いいじゃない、少しくらい!このデーブ!」

王女「デブではないっ!これは腹の子が成長したからこうなっただけだ!もう一度、言うぞ?妾はデブじゃない!」

魔犬「お、お二人共……喧嘩しちゃヤです……!」ウルウル

シスター「ちゅぽちゅぽ♡ぷはぁ、随分と騒がしくなりましたね。御主人様♡あと8ヶ月もしたら、また騒がしくなりますし」

犬子「どう?ご主人?あたしのおっぱい、気持ちいいかな?こういうの慣れてないから……自信なくて」パチュパチュ♡

青年「ん、大丈夫だよ。凄く気持ちいい」ナデナデ

犬子「えへへ……」


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