王女様「暇じゃあっ!」【安価】
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640: ◆2l9jwMLRFQ
2017/06/29(木) 11:07:27.49 ID:haZ6HbrFo
青年「それじゃ……動くよ」
犬子「ん♡来て、ごしゅ――はぐっ!?」ズッパァン‼
犬子「ごしゅ、ご主人♡いきなり激しすぎ……はぅっ!?」パンパンパンッ♡
青年「言ったでしょ?僕は全力だって。いつも僕は王女ちゃんやメイド長さんの相手もしなくちゃいけないから、本気で腰を振れないけど、君一人なら別だ」
青年「いくら疲れても、僕がぶっ倒れても……君が動いてくれるし、他の子を気持ちよくさせなきゃって気遣う必要はないしね?」ニコリッ
犬子「……っ♡(もしかしたら……ご主人は今まで本気じゃなかったのかもしれない♡)」
犬子「(あたし一人でご主人の相手をするってことは……間違いだったのか)もほぉ!?」
ばっちゅん!!ばっちゅん!!ばっちゅん!!
青年「はぁはぁ……!気持ちいいよ、犬子ちゃん!君のまんこが僕のものを締めて……!やっぱり、君も僕の知る最高の女の一人だ!」
犬子「あ、あたしをぉぉおおぉ♡♡♡(だ、駄目だぁ♡文句言おうと思ったのにぃ♡なんも考えられなくぅ♡)」
ぐりゅぐりゅぐりゅ……♡びゅるるるっ!!びゅるるるっ!!びゅるるるっ!!
犬子「おおおぉぉぉっ♡奥に出てりゅのぉ♡ご主人の種が♡あしゃひのたまご、レイプしてりゅぅぅぅ♡」
びゅるるるっ!!びゅるるるっ!!びゅるるるっ!!………………びゅるっ、ぬぽっ
犬子「はぁ……はぁ……♡ご、ご主人……♡最高、だっおほっ♡」バチュンッ♡
青年「……何言ってるの?まだ夜は交尾は始まったばかりだよ?あと最低でも二十発はヤらないと僕は満足できそうにない」
犬子「……に、にじゅっ!?」
青年「いや、犬子ちゃんが可愛いし……あと追加で十発はしたいな♪今は君しかいないんだから、使わせてもらうからね」
犬子「……は、はい♡」
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