王女様「暇じゃあっ!」【安価】
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692: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/06/30(金) 03:06:05.79 ID:8gsx5Yy1o
休憩室
青年「……あれ?ここってベッド一つしかないんですか?」
師範代「はい、元々は一人二人が利用するものとして作られたので……」
693: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/06/30(金) 03:06:45.26 ID:8gsx5Yy1o
青年「分かりました。では失礼して……」ぬぷぷっ♡
師範代「はぁぁっ♡やっぱりおっきい♡おまんこが喜んでるのが分かる♡こんなおっきなちんぽ、初めてだって喜んでるのぉ♡」
青年「どうですか?僕のものは旦那さんと比べて?」パッチュ♡パッチュ♡
694: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/06/30(金) 03:07:31.47 ID:8gsx5Yy1o
師範代「むぅ……」
青年「でもこれはこれで気持ちいいので……くっ!」
びゅるるるっ!!びゅるるるっ!!……ちゅぽっ♡
695: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/06/30(金) 03:08:16.24 ID:8gsx5Yy1o
休憩室前
格闘家「はぁ……全く、ママったら何考えてるだか。王女なんかの為に力を貸すなんて」
格闘家「大体あいつ、調子に乗りすぎなのよっ!暇だからって城を抜け出して、冒険者になったぁ?」
696: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/06/30(金) 03:08:59.71 ID:8gsx5Yy1o
休憩室
師範代「青年さん♡そんなに焦らさないで♡もっと激しく♡私を貪って♡」
青年「青年さん?いったい誰のことだい?師範代さん……いや、師範代。僕は君のなんだい?」
697:名無しNIPPER[sage]
2017/06/30(金) 04:06:57.07 ID:9bB22vk4O
口では罵倒し抵抗しているが身体は感じまくる
698:名無しNIPPER[sage]
2017/06/30(金) 06:03:15.83 ID:/sqJMGEDO
気づかぬふりして放置して終わってから誘う
699:名無しNIPPER[sage]
2017/06/30(金) 07:00:30.80 ID:LWobZbnKO
あえて無視
700:名無しNIPPER[sage]
2017/06/30(金) 23:40:17.46 ID:mXXSGANl0
きずいてない振りをして師範代と娘をかけて勝負
時間内に絶頂しなければ勝ち
負けたら娘とのセックスを協力させる
701: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/07/01(土) 00:28:39.90 ID:h28Mr4Pio
青年「……にやりっ。ほら、師範代さん!もっと声を上げてください、そんなんじゃぁ僕が楽しめませんよ?」
師範代「は、はいぃぃぃぃ♡あっ♡はぁぁ♡いいっ、もっとぉ♡私をあなた色に抜き変えてちょうだい♡」
師範代「死んだ夫のことを忘れさせてちょうだいぃぃぃぃぃ♡」パッツン♡パッチュン♡
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