王女様「暇じゃあっ!」【安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
720: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/07/01(土) 05:05:28.39 ID:h28Mr4Pio
ガバッ

格闘家「……っ!?」

犬子「んー……よく寝たぁ。あー……ご主人ったらこんなに汚くして……仕方ないな」

格闘家「(わ、犬子!?なんでこんな時間に……)」

犬子「ふんふんふーんっ♪」服を着ながら

犬子「……それじゃ始めよっか。れろぉ♡」

格闘家「(な、何あれ?あいつ……床に溢れた精液舐めてんの?お腹壊したりしないの?)」

犬子「ぴちゃぴちゃ……♡はひっ♡」クチュクチュ♡

犬子「ご主人の精液……♡すっごく美味しい♡床に溢れた古いのでも……♡奥方様達の愛液の混じり物でも♡」

犬子「ご主人を感じられて……♡奥方様達の喜びも感じられて……♡」クチュクチュ♡

犬子「あたしは♡ご主人が愛して……愛されてるってだけで♡幸せれす♡」ビクビクッ♡

犬子「はぁはぁはぁ……♡そ、掃除の続きしないとぉ♡はむっ♡」チュパチュパ♡

格闘家「(……っ!わ、私のが……!)」

犬子「にちゃぁ……♡れろれろぉ……ぴちゃぴちゃ♡ごっくんっ……♡ぷはぁ……♡」

犬子「……よっし!朝の掃除、終ーわりっと!シャワー浴びたら朝御飯作らないとねっ」タッタッタッ……

格闘家「(……わ、私のが。私の『分』の精液が……あっ)」

格闘家「(そうよ……パパの精液なら……ここにあるじゃない♡)」

青年「すぅはぁ……すぅぅぅ……ぐごっ」

格闘家「(少しくらい……少しだけなら♡……っ!わ、私はなに考えてるの!?堕ちないって決めたのに……自分から落ちるようなことをするなんて!)」

格闘家「(でも……これから我慢できるの?皆がパパとえっちを楽しんでる中……一人だけ、寝た振りをして……)」

格闘家「(皆が寝静まった後もえっちな臭いで、パパの存在感で興奮して……寝れるのは起きるのに限界がきて、ようやく)」

格闘家「(……こんな毎日を。いつ終わるかも分からない毎日を送るくらいなら……堕ちた方が楽なんじゃない?)」

青年「がぐっ……格闘家ちゃん……。もっと……激しく……」

格闘家「(……私の夢を見てるの?私と……えっちする夢を見ているの?パパは?)」

格闘家「(……私は)」

格闘家はどうする?
(格闘家を対象としたイベントばっかりですみません。話の進み方的にどうしても格闘家が多くなるんです)
↓1〜3


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
775Res/373.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice