王女様「暇じゃあっ!」【安価】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
732: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/09/29(金) 22:35:09.24 ID:vLbi29ZQo
青年「何って……出産、すっごく痛いみたいだから快楽で上書きできないかなって」ピタッ
格闘家「だ……だからって……使うとしても普通は前じゃなくて後ろじゃない?」
王女「……いや、前で間違いはない♡師範代曰く、妾の子は間違いなく雌はぐっ!ならば……最初に与えるものは決まっておる♡」
王女「ぬ……主様♡妾と妾の子に……ご飯を与えてくれ♡主様の特濃精液、腹一杯に注いでくれ♡」
青年「任せて、それじゃ……」ジュプププッ♡
王女「お、おぉおおっ♡い、痛みが……快楽に変わっていく♡子を産むための……痛みだというのに♡それすらも快楽に変わってしまうなど……♡」ぶるんっ、ぱちゅぱちゅ♡
王女「主様の一突き毎に♡腹が揺れる♡腹が大きく揺れて……子を産もうと腹が動いてるのが分かるのじゃ♡」
王女「子を守ろうと♡子を産もうとして……♡その痛みが♡主様によって幸せ“快楽”に塗りつぶされるのじゃ♡」ズキズキッ
青年「そんなこと……!言ってる余裕があるのかな?」パァンッ‼パァンッ‼
王女「おほぉ!?子宮が主様の轟槍に叩かれておるぅぅぅ♡お腹の子も♡主様のものをしゃぶろうと……♡お腹の中から出ようとしてるのじゃ♡」ブシャァァァ……
格闘家「こ……これって……破水?」
王女「産むっ♡産まれるぅ♡主様と妾の子が……この世に生誕するぅ♡ドスケベ遺伝子の優良血統が……産まれ──」
びゅるるるっ♡びゅるるるっ♡びゅるるるっ♡
王女「たぁああああっ♡♡♡」ブッシャアアァァァ……♡
びゅるるるっ♡びゅるるるっ♡びゅるるるっ♡
オギャァ……オギャァ……オギャァ…………
775Res/373.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20