18禁/オリキャラ/安価あり 「神々の暇つぶしのための世界」
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90: ◆xcbvQ3k.XE[saga]
2017/03/10(金) 19:19:35.04 ID:FqdUjbPe0
オーレリアさんの部屋で話を終え元いた場所に戻ってくると
ジュンさんやカレンさんが談笑していた。
輪の中には見たことのない人も何人かいて会話に参加してない人もいた。


オーレリア「またせたな」


カレン「あ、オーレリアさん。美冬ちゃんとお話終わったんですね」


???「む…?」


???「あら?かわいい子ね?」


???「見たこと…ない人…」オドオド


見るととても可愛らしい女の子
いかにも魔女っぽい服を着ている女性
床にまで届く長髪が特徴的な女の子がいた。
この人達もギルドメンバーなのかな?


カイト「ノエル!久しぶりだな!」


ノエル「カイトか。お前も相変わらずみたいだな」


そう言って二人は熱く握手を交わしていた。
仲がいいのかな?
…と思ってたら。


カイト「なんだぁ?ノエル…力が衰えてんじゃねえか?」グググ


ノエル「ふふふ…そういう…カイトこそ…額に汗が浮かんでいるそ…」グググ


カイト「どうせ異能使ってアステリアに絞り取られたんだろ?」グググ!


ノエル「あの女の話はするな…!」グググ!


オーレリア「あの二人は放っておいて…。美冬、紹介しよう。右からノエル、セリーヌ、クレハだ。三人共ギルドメンバーだからこれから会うことも増えるだろう」


ノエル「オーレリア。こいつは?」グググ!!


オーレリア「うむ。色々とあるがそれはまたあとで話そう。新しく入る者はもう来ているのか?」


カレン「はい♪ガマールさん、どうぞ」


ガマール「ぐふっ…。ガマールでず…。よどじぐ…」


見てみると壁際にでっぷりと太った男の人が立っていた。
あまり清潔そうには見えない…。
ちょっと…近づきたくないかも…。


オーレリア「ふむ。ガマールというのか。早速だがお前は何の異能が使えるんだ?」


安価↓ガマールは自分の異能を正直に話すか?
1.正直に話し、信用を得ようとする
2.嘘をつき、自分の野望を優先させる



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