【まほいく】女騎士の淫靡な戦い【魔法少女育成計画】
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316: ◆IPYIJYmMYgAf[saga]
2017/03/26(日) 06:27:26.83 ID:GZGcgQ4lo

たま「っ、ぐ……や、やぁ……」

スイムスイム「ごめんなさい……たま、たまのこと好きだから……好きって気持ち、止められない……」

たま「そ、そんな……っ、こと……言われてもおぉ……」

スイムスイム「お姫様、犯す……けど、たまは……違う。たまは、好きだから、やっぱり、こうして……ひとつになりたい」


ついに根元まで挿入され、スイムスイムがたまの唇を奪う。稚拙な舌がたまの舌と絡み、スイムスイムの腕はたまをギュウウと抱きしめている

たま――犬吠埼珠は家族の中で独りだった。唯一優しくしてくれた祖母も他界し、両親や兄弟は学校の成績や運動の悪いたまを「出来の悪い子」として扱ってきた

故に、たまはスイムスイムに過激なまでに求められ、抵抗を弱めていった

たまにとってスイムスイムは友達で、ある種ルーラに次ぐ憧れだった。そのスイムスイムが自分を必要としてくれる。特別なものとして扱ってくれるということが嬉しかった


スイムスイム「たま……っ、気持ち、いいよ……」

たま「んっ、ぁ……あっ、あっ!」

スイムスイム「たまも、気持ちいい?」

たま「うんっ、いい、よっ……スイムちゃん、私……も……」



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