66:名無しNIPPER[saga]
2017/03/04(土) 20:09:10.68 ID:Umg3hOim0
「これを飲むと落ち着くよ」
「ありがと……んっく」
ほとんど力が入らないのだろう。両手で水を受け取るとゆっくりと口に含んだ。
もちろんその水にも薬、媚薬と利尿薬が入っている。
「……はぁはぁ…」
見た目は少女、ようやく膨らみ始めたばかりの蕾だが、表情はすでに大人の妖艶さを醸していた。
「なんだか……、その……」
おそらくトイレに行きたくなったのだろう。必死に立とうとするが力なき身体は動こうとしない。
「何をしている? 大丈夫か?」
わざとらしく近づき、グッと腕を掴んだ。身体を支えるには要らぬ力を。
「ひゃっ……うっん!」
素っ頓狂な声を上げ、股を抑える穂乃果。
さて、決壊まで後少しだが――、
1、漏れるように仕向ける。
2、ギリギリを保つ
3、その他
安価下1
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