ボーカロイドやボイスロイドとイチャイチャするスレ
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
44: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 22:32:44.32 ID:7edCjVgX0
30分後。
すっかり酔い潰れた僕はルカの肩を借りてふらふら帰っていた。
家につくなり玄関に倒れこむ。

「マスター、起きて。ここで寝てはだめよ」
以下略 AAS



45:そろそろ次へ ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 22:39:24.66 ID:7edCjVgX0
なんとかベッドまでたどり着いた。
ルカも隣に横たわっている。

「ルカ······僕、駄目なやつだな······」

以下略 AAS



46:女マスター編 ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 22:53:19.76 ID:7edCjVgX0
「マスターさん、起きて。今日は仕事ある日だよね」

「う、あわわわっ!」

私はあわてて跳ね起きた。
以下略 AAS



47: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/05(日) 23:48:28.02 ID:7edCjVgX0
KAITOは一瞬固まって、それから後ろを向いて顔を隠した。
まるで、飼い主にいたずらを見つかった子犬みたい。

「ぷっ······くすくす、あははは!」

以下略 AAS



48:名無しNIPPER[sage]
2017/03/05(日) 23:56:56.47 ID:1LqJVEhwO
>>18だけどどうもありがとう
控えめに言って最高だった。母性イイ…


49: ◆5JKMvKhc2Y[saga sage]
2017/03/06(月) 00:15:39.08 ID:zGH/hyXN0
>>18さん
またリクエストあったらくださいねー




50: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/06(月) 06:55:08.96 ID:zGH/hyXN0
すっ飛んできたKAITOにキスされて、ついきょとんとしてしまう。

「じ、冗談のつもりだったのに」

「······冗談でも、やだ。マスターが他の誰かとキスするとこなんか、絶対みたくない」
以下略 AAS



51: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/06(月) 17:46:02.55 ID:zGH/hyXN0
「······はい、今日だけ······はい。本当にすみません。失礼します」

「······結局休むのでござるか、主殿」

「おお、がっくん。うん、KAITOがかわいくってね」


52: ◆5JKMvKhc2Y[saga]
2017/03/06(月) 21:22:51.54 ID:zGH/hyXN0
いいわけなんかしない。

「がっくんも一緒に遊びにいこう?」

「いや······拙者は」
以下略 AAS



53: ◆5JKMvKhc2Y[saga sage]
2017/03/06(月) 21:24:16.81 ID:zGH/hyXN0
更新が不定期になって申し訳ない······朝方と夜間の更新になると思います


120Res/60.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice