70: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:38:12.78 ID:+oKqNVDPo
「んっ……♪ ああんっ! いく! いくっ!
お尻セックスでいくぅ――!」
ぶびゅっ! ぶびゅっ! ぶびゅっ!
と、渾身の肛内射精を迎えた私のを妻の肛門は
すっぽんのように吸い付いて貪ってきます。
彼女はシーツをもみくちゃにしながら
涙を流して直腸が熱い白濁で染まっていくのを悦んでいました。
お母さんの精巣マッサージが効き過ぎたのか
私は全身の水分が持っていかれる錯覚にうなされました。
やがて、妻の肛門が柔らかくなった私のをぬぽっと外へ放り出しました。
「うふふ……良かったわね卯月。前も後ろも、立派なお嫁さんになったわよ♪」
疲れた私の体を義母は背後から抱いて
肛門を犯された娘を愉しそうに見つめていました。
彼女の熱い吐息を耳に、突き出た下腹を腰に当てられながら
私は妻の肛門からとぷとぷと垂れ落ちていく多量の精液を見守っていました。
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