勇者「魔王? 知らんよ俺は女とイチャイチャするんだ!」
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126:名無しNIPPER[saga]
2017/03/14(火) 14:04:15.77 ID:XjzgoA8uO

勇者も彼女がもう本当に限界なのは分かっていた
それでもイキ狂い、涎を垂らしながらこちらを虚ろな瞳で見つめてくる彼女を満たしてやりたかった
決して先ほどの余裕な態度がムカついたからではなく、彼女の瞳がもっとと求めてくるのだ

呂律が回らず言葉を紡ぐことが出来なくなった彼女に、一言いくぞとだけ伝える

彼女は地獄にも感じた性交からのようやくの解放に喜びと喪失感を感じた

焦点が合わない目で必死に見つめ、彼の絶頂を助ける
私はここだよと、ちゃんと受け止めるよと、言葉にならない想いを胸に彼の吐く余裕がなくなってきた息に胸が満たされていく


そして並ではない量の精が吐き出され、彼女はそれのためにまたも絶頂した

弛緩と収縮を繰り返し搾り取ってくる腟内に、たっぷりと十数秒かけての長い長い射精

熱くなったお腹の感覚に幸福感を覚え、そしてようやく解放されたことで気絶するように瞼を閉じた



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