勇者「魔王? 知らんよ俺は女とイチャイチャするんだ!」
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189:名無しNIPPER[saga]
2017/03/16(木) 16:42:13.01 ID:3efKexSUO

甘ったるくなった声は俺をさらに駆り立てる
腰を強く打ち付け、その度に盗賊は大きな嬌声があがる

小さな体では子宮口まで容易にペニスが到達し、打ち付ける度に子宮をねじ込む特有の感覚が伝わったくる


盗賊の顔色からは痛みなどは感じさせず、ただ快感によがれる女の顔になっていた

知らず知らずの間にお互いに手を強く繋ぎ、舌を再び絡めた


盗賊「あひゅっ、はあっ! きもちいっ! あぁんっ!!」

盗賊「ゆうしゃぁ! ゆうしゃぁ!」

勇者「ここにいるぞ盗賊! ちゃんと感じろよ」

盗賊「もっと! もっとぉ〜〜っ」


徐々に呂律がまわらなくなり、真っ赤に耳まで紅潮させ、全身に広がった熱と快感は混ざりあって頭を真っ白にさせる


盗賊「あぁああ! なんかくる!」

勇者「大丈夫だぞ、安心して俺に身を任せろ」

盗賊「ゆうしゃっ! だめ、なんか変っ!」

盗賊「あぁっおかしくなる!! あああきたなんかくるっ!」

盗賊「あああああッ! んんぅぅああ〜〜〜〜!」


体を弓なりに反らし、雷を受けたように全身の筋肉が張る
絶頂しきり、弛緩した体は弱々しくベッドに横たわった


盗賊「はぁっ……はぁっ……」

盗賊「ゆうしゃ……?」


耐えきれない快感の津波に襲われ勇者の体を離した盗賊は、子猫のように勇者を探した
ふわふわと漂う手を握ってやり、盗賊の小さな唇にキスをする


盗賊「んうっ……ふわふわするよー?」

勇者「気持ちよかっただろ」

盗賊「うん……すごかった」

勇者「とかいって俺が一番やばかったんだけどな」

盗賊「ん?」

勇者「……アホみたいに出た」


俺がペニスを引き抜くとその刺激で盗賊はまた一度喘いだ
結合部からは破瓜の血と、精液の白が混じりあったものがとろりと溢れてきた


盗賊「なにこれ」

勇者「チンコの腫れの原因」

盗賊「……?」

勇者「さっき教えた勃起あるだろ? あれはこの白いのを出さないと治まらないんだよ」

盗賊「今のしたら出るの?」

勇者「あぁそうだぞ?」

盗賊「……そっか」

盗賊「じゃあ、ゆうしゃが勃起したら」

盗賊「……またしよ?」



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