102: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/14(火) 09:19:33.81 ID:kv4cZ/01o
生徒指導「疑って結構。それにこれに関してはお前への飴として与えるんだからな」
莉音「……飴?この豚、何を言っているのかしら?ついに人の言葉を理解できなくなったの?」
生徒指導「ふはははっ。俺は知っているんだぞ?お前が叩かれて、打たれて、喜ぶ性癖の持ち主だとなぁ」
莉音「……っ!い、いったいなんのことやら……ひぐっ♥(頬を軽く叩かれた。決してそれは痛く(気持ちよく)ないが、男の人に叩かれているという事実をあたしに思い出させた)」パチンッ
生徒指導「もう一度、言うぞ。謝れ。でないと、ご褒美はこれ以上やれんなぁ」
莉音「……♥も、申し訳ありません♥卑しい雌豚ごときが先生の手を煩わせ、ましてやご褒美をくれるなんて……ありがたき幸せですぅ♥」
莉音「(すんなりと自分を卑下する言葉が口から出てきた。それを聞き、先生は満足そうな笑みを浮かべる)」
生徒指導「よしよし、それじゃあ本当に許してもらいたいのなら……服を脱いで、土下座でもして貰おうか」
莉音「……っ!そんな……そんなご褒美をくれるなんて♥ありがとうございます♥(先生に言われた通り、あたしは服を脱ぎ、その場で土下座をした。一瞬、先生はあたしが下着を履いてないことに目を丸くし……厭らしい目であたしの裸体を舐めるように見る)」ヌギヌギ……ピタッ
生徒指導「まさか普段から下着をつけてないとはな」
莉音「ご、ごめんなさい♥先生のような立派な雄の方々に見られると思うと……興奮してしまい♥もう我慢できなくっ……イクっ♥」
莉音「(ただ全裸で土下座しているだけというのに……秘所に触れてすらないのにあたしはイってしまった。それを見た先生は楽しそうにゲラゲラと笑う)」
生徒指導「よしよし、十分反省したようだな。これから気を付けるように」
莉音「は、はいぃ♥」
下1、生徒指導の好感度が上昇しました!(コンマ一桁。現在値0)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁。現在値27)
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