119: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/14(火) 11:44:45.11 ID:kv4cZ/01o
莉音「(まるでオナホールを使うか如く、先生は腰を振る速度を高める。きっとこのまま精液をぶちまけるつもりなんだろう♥)」
生徒指導「はぁぁぁっ!!」
莉音「(先生は根元までちんぽを喉にぶちこみ、精液を出した♥射精の為、一回り大きくなったちんぽはあたしの喉にピッタリとはまり、呼吸ができなくなる♥)」
莉音「(本当の意味でちんぽで満たされたあたしの喉は満足そうにゴキュゴキュと下品な音を立てながら精液を啜る♥)」
莉音「ぷはぁ!はぁはぁ……♥(久しぶりの呼吸に肺が急いで空気を取り込んだ。呼吸する度に肺がキリキリと痛む。それは仕方ないことだろう)」
莉音「(何せ1分、いや2分……それ以上かもしれない♥兎に角、ちんぽで呼吸が出来なくなったのだ。痛く(気持ちよく)なっても、それは仕方ない♥)」
生徒指導「これに懲りたら、今度から規則を守ることだ。次回はこんなもんじゃすまないぞ?」
莉音「(……次回はもっと気持ちよくしてくれる♥そう考えただけで子宮が疼くのを感じられた♥)……はい♥」
莉音「(意味もないことだと理解しながらあたしは了承の意を示した。先生もそれを理解してか、満足そうな加虐的な笑みを浮かべ……あたしを解放した)」
下1、生徒指導の好感度が上昇しました!(コンマ一桁+2。現在値6)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+2。現在値35)
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