218: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/16(木) 08:41:38.33 ID:YzxHg+PLo
莉音「……はぐっ。イタタタ……頭が割れるように痛い……」ヒリヒリ……
イケメン「やぁ、おはよう。思ったよりお早いお目覚めだ」パンパンッ♥
莉音「はひっ♥なんであたし、イケメン君とぉ♥(……記憶がなかった。彼に呼び出されて……ここに来て、それからの記憶が一切ない)」クチュクチュ♥
イケメン「……許してくれとは言わないよ。あれは数少ない友人だからね。友の悪行を止められなかったのは僕のせいでもある」
莉音「……なに言ってるの?友人って誰よ?友達のことを気にするくらいなら……あたしのことを気にかけなさい♥ちゅっ♥」
イケメン「(……っ、記憶を失ってるのか。後頭部を思いっきり殴られたんだ。それくらい不思議じゃないな)」
莉音「ちゅぱちゅぱ、むちゅっ♥(丁寧に彼の口の中を味わう。つるつるとした綺麗な歯……ちゃんと毎日歯磨きしているのだろう。証拠に微かな歯磨き粉の臭いが鼻についた)」
莉音「(……暖かい舌が絡み付く感触があたしの心を暖める。何故か、それだけなのに強く、責められている訳でもないのに……あたしを満足させる)」
イケメン「……っ!」
莉音「……こくりっ♥(彼のものが大きくなるのが感じられる。きっと射精が近いのだろう。小さく頷き、膣内射精を求める。あたしは彼のものを一滴も逃さない為、足を絡めてより密着した)」
莉音「……っ♥(膣内が彼の精液で満たされる♥それがあたしは彼のものである証拠のように思えて……キスの激しさが更に増した)」ビュルルルルルッ‼ ビクンビクンッ♥
莉音「……ふへへっ。いっぱい、出したね♥おまんこから精液出るの止まらないよ♥」ヌポッ、ドッピュ♥ドッピュ♥
イケメン「だね……うーむ、なんか勿体無い。……そだ!」ガサゴソ
莉音「(彼は鞄を漁ったかと思うと、一つの玩具(バイブ)をあたしの中にいれた。それが蓋となり……精液の漏れが止まった)」
イケメン「……今日の帰りまでそれを着けて過ごすこと、いいね?」
莉音「……っ、はい♥(……逆らうことは、できなかった♥)」
下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値76)
下2、イケメンに告白できます。どうしますか?
286Res/121.20 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20