265: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/19(日) 09:18:32.56 ID:FZKqUvtdo
三毛猫「よいしょ……っと。どうぞ、莉音のパパさん♥三毛猫のデカ尻をお楽しみにくださいにゃ♥」
三毛猫「莉音よりも絞まりはよくにゃいけどぉ♥とろとろのおまんこでパパさんを楽しませますよー♥」
莉音「ちょっ!何先に貰おうとしてんのよっ!ほら、パパ分かる?パパに買ってもらったエロ下着のお陰で一段と大人っぽくなった娘の尻だよ♥」
莉音「この状態のあたしを楽しめるのは今だけだよ?」
父「ふーむ……では、どちらにしようかな……っと!」ズブリッ‼
莉音「ゃんっ♥パパったらいきなりすぎぃ♥あたしの小さいロリマンコ、驚いちゃってるぅ♥」パチュパチュ♥
三毛猫「いいにゃー……私もパパさんのおちんぽ欲しいぃぃぃぃぃ♥」ズブッ‼
父「成る程、三毛猫君のまんこは確かにとろとろでモノを締め付けるには最高だ。莉音のまんことは別の快感がある」パンパンッ!
三毛猫「あ、ありがとうございますぅ♥そう言っていただけるだけで雌冥利に限りますぅ♥」
莉音「ひゃっ♥次はこっち来たぁ♥パパったら貪欲すぎぃ♥」パンパンッ♥
莉音「(……こうしてあたしと三毛猫はそれぞれ五発ずつパパの精液を注いでもらった♥)」
莉音「(パパはあたし達を両手に抱いて店を出る。それは宛ら、趣味の悪い富豪のようにも♥多くの雌の上に君臨するハーレムの主にも見えるはずだ♥)」
莉音「(少なくとも……あたし達がおまんこ弄られている所を見た多くの雌は発情した眼差しでこちらを見ていたのは確かである)」
下1、父親の好感度が上昇しました!(コンマ一桁×2。現在値55)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+5。現在値84)
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