女勇者「さあ魔王、人間を滅ぼそうよ」魔王「何を言っているんだ貴様は」2
1- 20
218: ◆QcbNG153ik[saga]
2017/10/03(火) 22:31:24.32 ID:0i2bcgkiO
グサッ

戦士「な…」


以下略 AAS



219: ◆QcbNG153ik[saga]
2017/10/03(火) 22:52:46.24 ID:0i2bcgkiO
〜死屍累々〜

勇者「戦士、戦士ぃ…」

戦士「は、は…心配、するな、よ…薬草、持って、るさ」
以下略 AAS



220: ◆QcbNG153ik[saga]
2017/10/03(火) 23:09:44.18 ID:0i2bcgkiO
「というか誰だあんな女神一人に"勇者"の選定権を与えたやつ!!!」

「」ビクッ


以下略 AAS



221: ◆QcbNG153ik[saga]
2017/10/03(火) 23:35:06.87 ID:j/OfhcAAO
女神「はぁはぁ…やっぱあの二人たまらないわぁ」

女神「無自覚なBLっていいわよねぇ。互いに気づかない内に惹かれあい、互いに依存する」

女神「素敵よねぇ。最高よねぇ。肉欲なんて無くても美しい愛に変わりはないわ」
以下略 AAS



222: ◆QcbNG153ik[saga]
2017/10/03(火) 23:54:33.30 ID:j/OfhcAAO
「元凶は堕としたとしてこれからどうするんだよ」

「もうこの第6世界は捨てるか?」

「それは許されない。例え世界が魔族だけになったとしても我々は見守る義務がある」
以下略 AAS



223: ◆QcbNG153ik[saga]
2017/10/04(水) 00:01:37.12 ID:oqif+Tg6O
「まだ、まだ希望はある…」

「マジか!?」

「あるなら言えよ!」
以下略 AAS



224: ◆QcbNG153ik[saga]
2017/10/04(水) 00:03:02.74 ID:oqif+Tg6O
―――――
―――


「なるほど、それなら彼らに力を与えられる」
以下略 AAS



225: ◆QcbNG153ik[saga]
2017/10/04(水) 00:03:41.65 ID:oqif+Tg6O
今日はここまで
少しの間戦士・勇者パートが続くけどできるだけ急ぐから許して見てくれ


226:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 00:12:24.85 ID:SFT3tFtHo

>>「そうすることで早く魔王を倒さなければと思わせるんだ」

「なるほど!それはいい手だ!」

以下略 AAS



227:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 00:12:29.25 ID:LxgfMuKHo
そっちの二人も好きだから別に急がなくていいのよ


410Res/151.13 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice