高垣楓「ちょっぴりオトナ風味の、…ウミガメ問題を♪」
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202: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:10:10.42 ID:es5H22KZ0
「ホントにもう」

「ボクが居なかったら、お腹が冷えちゃって大変なコトになっていましたよ」

「どうです、温かいでしょう?」
以下略 AAS



203: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:10:37.26 ID:es5H22KZ0
「…ん?」

「どうしました、プロデューサーさん」

「わき腹がくすぐったい?」
以下略 AAS



204: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:11:05.02 ID:es5H22KZ0
「な、な、な…ッ」

「そ、そりゃ想わず立ち上がっちゃいますよ!」

「ボクはカワイイので!」
以下略 AAS



205: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:11:31.52 ID:es5H22KZ0
「…」

「しょ、しょうがないじゃないですか…」

「お腹にかけるものが何もなくて」
以下略 AAS



206: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:11:57.14 ID:es5H22KZ0
「スカートは脱いでませんよ…」

「安心してください、履いてますから」

「…そりゃあ、面積だって限られてますから」
以下略 AAS



207: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:12:27.26 ID:es5H22KZ0
「…へ?」

「当たっていたのは、お尻じゃなくて、…ぱ、パンツの方!?」

「そ、そうでしたか…」
以下略 AAS



208: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:12:54.61 ID:es5H22KZ0
「くすぐったかったから、重罪から減刑…って、意味がわかりません!」

「そりゃあ刺繍やフリルいっぱいのカワイイのを履いてますから」

「って何を言わせるんですかあ…ッ!」
以下略 AAS



209: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:13:22.94 ID:es5H22KZ0
「…へ?」

「あ、あんまり、好みじゃない…?」

「プリントがついてるような、ふわふわしたのが…」
以下略 AAS



210: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:13:50.27 ID:es5H22KZ0
「…もうボクは帰りますから!」

「もともと、今日は近くに寄ったんで顔出ししただけですし」

「…」
以下略 AAS



211: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:14:15.62 ID:es5H22KZ0
◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇

「…」

「…ああ、気が付きましたか」
以下略 AAS



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