高垣楓「ちょっぴりオトナ風味の、…ウミガメ問題を♪」
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223: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:23:29.69 ID:es5H22KZ0
「どうです、…温かいでしょう」

「なんせ、カワイイボクが暖めてあげてるんですから」

「ボクの衣服に包まれて、ボクの温もりを受け取れて」
以下略 AAS



224: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:25:05.35 ID:es5H22KZ0
「お腹が、気になりますか?」

「カワイイボクは体重管理も完璧なので」

「重くは、ないハズですが…」
以下略 AAS



225: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:25:32.68 ID:es5H22KZ0
「しかし、感触がわかるんですね」

「それも結構な精度で…」

「…それだけ、集中したんですよね」
以下略 AAS



226: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:25:59.47 ID:es5H22KZ0
「でも、そうすると今度はわき腹が寂しく…」

「あ、そんなことは、ないと?」

「靴下と、ふ、…ふとももとの、境目が触れてる…」
以下略 AAS



227: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:27:12.45 ID:es5H22KZ0
「…まあ、それはさておき」

「ボクが重石とならないのでしたら」

「そのまま、寝てて良いですよ」
以下略 AAS



228: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:27:56.52 ID:es5H22KZ0
「お腹に意識を集中して、良いんですよ」

「…色とか、ガラとか、妄想することだって」

「特別に、許可してあげますよ」
以下略 AAS



229: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:28:51.45 ID:es5H22KZ0
◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇

「…あ、眼が覚めましたかプロデューサーさん」

「手が、痺れて痛い?」
以下略 AAS



230: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:30:03.58 ID:es5H22KZ0
「まったく…」

「ボクが来てみたら、プロデューサーさんが寝てるじゃないですか」

「それも、しっかりとお腹を隠して」
以下略 AAS



231: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:30:58.65 ID:es5H22KZ0
「と、そこでボクは考えたんです」

「これはまた、プロデューサーさんからの挑戦だと」

「こういうとき、ボクがどうするか」
以下略 AAS



232: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:32:23.23 ID:es5H22KZ0
「元はと言えば、お腹を冷やすことを懸念したんです」

「でも、そのお腹はしっかりと守られている」

「だとしたら」
以下略 AAS



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