高垣楓「ちょっぴりオトナ風味の、…ウミガメ問題を♪」
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263: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:57:58.99 ID:es5H22KZ0
でも、だからなの、かな…。
仕方ないけど、プロデューサーさんもね、…慣れちゃっていくの。

ずっと触れて居たいと願う、温もり…。
わき腹に触れる、幸子ちゃんの、パンツの感触。
以下略 AAS



264: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:58:32.69 ID:es5H22KZ0
 

幸子ちゃんも、プロデューサーさんと、同じ気持ちだったから。

 


265: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:59:08.07 ID:es5H22KZ0
幸子ちゃんもね、プロデューサーさんを求めて…ね。
触れているときの感触や、伝わってくる温もり、その時の鼓動や息遣いを。
『幸子ちゃんを求めてる』と、しっかりと、感じたかったみたい。
こういうの、…ウィンウィンな関係、そう言うのかな…。
求めて応えてくれる喜びと、求めて貰えて与えることができる喜びと。
以下略 AAS



266: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/19(日) 23:59:44.59 ID:es5H22KZ0
 

…そうそう。
この後に起こったことも、あの子、しっかりと教えてくれたんだ。

以下略 AAS



267: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/20(月) 00:00:19.00 ID:dHirfqR10
「…プロデューサーさん」

「いま、ボクは、新たな1歩を踏み出しましたよ」

「わかりますよね」
以下略 AAS



268: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/20(月) 00:00:51.02 ID:dHirfqR10
「…ちょっと、失敗ですね、これ」

「ねえ、プロデューサーさん?」

「だって、ボクからは」
以下略 AAS



269: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/20(月) 00:01:17.41 ID:dHirfqR10
「なんて」

「寝ているのでしたら、仕方ないですね」

「せっかくボクのを見るチャンスを逃すなんて、可哀想なヒトですね」
以下略 AAS



270: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/20(月) 00:01:43.24 ID:dHirfqR10
「さあ、それでは本題ですね」

「そのお顔を、冷えないように、ボクが」

「…温めて、あげますよ」
以下略 AAS



271: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/20(月) 00:02:20.71 ID:dHirfqR10
「あれぇ、おかしいですねえ」

「無防備な睡眠中に、顔に圧力がかかって」

「呼吸も塞がれちゃったら」
以下略 AAS



272: ◆jEbRvHU8C2[sage saga]
2017/03/20(月) 00:02:46.87 ID:dHirfqR10
「まあ、寝ているつもりなら、それで良いですよーだ」

「…ふふん…」

「どんな夢を、見ているのでしょうね」
以下略 AAS



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