高垣楓「ちょっぴりオトナ風味の、…ウミガメ問題を♪」
↓
1-
覧
板
20
272
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:02:46.87 ID:dHirfqR10
「まあ、寝ているつもりなら、それで良いですよーだ」
「…ふふん…」
「どんな夢を、見ているのでしょうね」
以下略
AAS
273
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:03:12.75 ID:dHirfqR10
「…抵抗しないってことは、合っている、のですよね」
「ボクの、選択は」
「間違って、いない、…ですよね」
以下略
AAS
274
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:03:52.14 ID:dHirfqR10
「…こういうことを、求めていたんですよね?」
「き、キモチイイ…ですか?」
「ボクだって、実際に経験しましたから、知ってます」
以下略
AAS
275
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:04:24.76 ID:dHirfqR10
「感触はどうですか?」
「ふわふわでぽにゃぽにゃしてますか?」
「ニオイはどうですか?」
以下略
AAS
276
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:04:53.05 ID:dHirfqR10
「ねえ、プロデュ…」
「フギャアーーーッッ!!」
「な、な…」
以下略
AAS
277
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:05:32.51 ID:dHirfqR10
「…そんな体制から、ボクの頭を撫でるなんて」
「随分と、器用なことをしますね、プロデューサーさん」
「…何を、謝っているんですか」
以下略
AAS
278
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:05:58.22 ID:dHirfqR10
「ボクだって、今更ながら」
「拒絶するわけ、ないじゃないですか」
「…プロデューサーさんを」
以下略
AAS
279
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:06:25.09 ID:dHirfqR10
「でも、やっぱり、起きてたんじゃないですか」
「…違う?」
「やっと、眼覚めた…ですか」
以下略
AAS
280
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:06:59.51 ID:dHirfqR10
「…」
「…じゃあ、プロデューサーさん」
「小癪にも、このボクを試した、わけですよね」
以下略
AAS
281
:
◆jEbRvHU8C2
[sage saga]
2017/03/20(月) 00:07:30.37 ID:dHirfqR10
「御褒美?」
「プロデューサーさんが、ボクに何をくれると言うんです」
「ナデナデ?」
以下略
AAS
302Res/101.54 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
高垣楓「ちょっぴりオトナ風味の、…ウミガメ問題を♪」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1489815616/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice