102:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:40:45.94 ID:9czsn9290
くぅこ「んっ…んっ…あちゅぃの…いっぱぃでてりゅでごじゃりゅ…」
男「ハァ…ハァ…」
くぅこ「はぅ…ふぅ…ふぅ…」
足の力が弱回ると俺はやっとくぅこから引き抜いた。
一滴残らず彼女に注ぎ込んでしまった後だった。
彼女に入りきらなかった種子は泡を立てて溢れでる。
一体どれだけの量を出したのだろう…。
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