妖狐の国の座椅子あふたー
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104:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:42:13.22 ID:9czsn9290
男「え…だってくぅこがっ!はぅっ」

くぅこは俺に抱きつくと、軽く俺の唇を舐めて笑った。

くぅこ「ぺろっ…くくっ」

くぅこ「主殿…せっしゃ今とっても幸せな気分でごじゃるよ…」

男「くぅこ…」

俺は彼女の笑顔に弱すぎる。

彼女の笑顔を見たら、らしくない多少のおいたは許してしまいたくなる…

そして

それはまた、俺にとっての誘惑の術となる…

男「くぅこ〜!」

くぅこ「ひゃ、ひゃうっ!」


くぅこの休日は…まだ続く…






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