152:名無しNIPPER[saga]
2017/04/18(火) 04:01:17.76 ID:FayaPCLc0
妖狐姫「本日わらわが眠る間の一夜だけ、座椅子を貸してやろう」
てんこ「は…?」
私は瞬間固まった。
てんこ(それは…この私が旦那様の上に座るということか…?)
想像できない。
妖狐姫「うにゅがそのような落ちた気分になってしもうたのはわらわとの関わりが遠のいたように感じたからじゃろう?」
てんこ「確かにその通りですが…それと旦那様にどのような関係が?」
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