妖狐の国の座椅子あふたー
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155:名無しNIPPER[saga]
2017/04/18(火) 04:03:33.53 ID:FayaPCLc0
てんこ(くぅこぉ…どうせ何処かに隠れているのだろう?どうせなら降りてきてはくれないのか?)

気配すら感じ取れないくせにくぅこに助けを求めてしまった。

男「とりあえず…座りますか?」

旦那様も少し困惑した顔のままだったが座布団の上に胡座をかいた。

てんこ「あ、あぁ…」

私も立ち上がり旦那様の方へ歩く。
旦那様に尾の方を見せ、ゆっくりと腰を下ろしていく…

私のお尻が旦那様の膝椅子に収まった。



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