妖狐の国の座椅子あふたー
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225:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 01:11:54.42 ID:X2lDrYW00
男「ああ…」

くぅこ「あ、主殿ぉ…」

俺は死にかけた故に落ち着きを取り戻したがどうやら彼女はまだ口の中の天国から戻ってこれていないようだ。

くぅこ「あ、あの店で食べていたきつねうどんはなんだったでごじゃるか…?あれは本当にうどんだったでごじゃるか…?」

くぅこ「いや、もしやその逆。この美味たる小麦粉はうどんではないもっと別の食べものでごじゃるか…?」

男「お、落ち着けくぅこ!俺たちが食べてたのもうどんだしそれもうどんだ!」



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