妖狐の国の座椅子あふたー
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50:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:46:49.56 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「お慕いしているでごじゃる…」

男(…やばっ)

命令のせいとはいえ少しだけ大胆になったくぅこを俺はもっと乱してみたくなった。

揺れる尻尾を揉むようにして撫でると彼女は快感に身を震わせた。

くぅこ「ひぁっ…んっ…それはぁ…らめでごじゃるよぉ…」

男(もしかして感じてる?)


くぅこ「んっ…んっ…はむっ…」

押し寄せる快感に耐えるためか、それとも単に甘えているのか、くぅこは俺の首筋を甘く噛んだ。



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