妖狐の国の座椅子あふたー
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61:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:56:17.07 ID:Vr0jTPuL0
男「うっ…くっ…」

二人から出た粘液がにちゃにちゃと練られ、官能的な音が俺の脳内を痺れさせた。

気がつけば俺の腰はくぅこを求めて勝手に動いているようだった。

彼女の肌に自分の臭いをすり込もうとする様はまさに獣のオスだ。



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