妖狐の国の座椅子あふたー
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87:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:29:34.21 ID:9czsn9290
男「嫌なわけ…ないだろ…」

くぅこ「えへへ…嬉しぃでごじゃる…」

くぅこはシミになったふんどしの紐を解くと、足を上げて花弁を開いた。

犬の服従にも似たそのポーズに俺はさらに興奮した。

くぅこ「ここに…主殿の…ご立派なものを…挿れて欲しいでごじゃるよ…」

男「ここで、いいんだよな…」

俺は彼女が開いてくれた場所に今までに無いくらい膨張したものをあてがった。



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