妖狐の国の座椅子あふたー
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90:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:31:38.81 ID:9czsn9290
くぅこ「はっ…うぅっ…ぐっ…」

男「くぅこ!涙が…」

くぅこ「はぁっ…はぁ…!にゃんのこれしき…耐えられなければ忍道は歩めないでごじゃるよ…」

くぅこ「でも少しばかり…主殿の接吻が恋しいでごじゃる…」

男「いくらでも」

俺たちは繋がったままもう一度口づけした。

くぅこ「ちゅっ、れろっ…はむっ…ちゅっちゅっ…」

お互いの愛を交換しあうように舌を絡めた。

口を動かしながら彼女の全身を触る。
何処を触ってもびくびくするくぅこは全身性感帯のようだった。

そのまま暫くお互いが息苦しくなるまで、口づけを続けた。



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