妖狐の国の座椅子あふたー
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98:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:37:56.99 ID:9czsn9290
俺はくぅこの涙を拭うと彼女の口から垂れる唾液を舐めとり、そのまま舌を彼女の口の中へと入れた。

その間も腰の動きは止まらない。

俺たちは一瞬口づけしてはお互いを見つめあい、そしてまた口づけすることを繰り返していた。

くぅこ「ぷはっ…いぃっ…んぅ!んっ!んっ!ぷはっ!」

俺たちはこのまぐわいの本来の目的をも忘れて愛し合っていた。



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