千早「私に…跪きなさい」
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59: ◆lpPz.YT1cM
2017/03/23(木) 20:49:08.60 ID:nQlJS4bVO

千早「どうして?どうしてそんなことが言えるの?」

千早「我那覇さんだって、あんなに怯えて!傷付いてたじゃない!」

響「ぅ…それは、昨日聞いたけど、千早が自分のこと嫌いなのかと思ってたから…」

響「でも千早は嫌いなわけじゃないって言って撫でてくれたでしょ?」

響「それで…その…」キョロキョロ

千早(我那覇さんは言葉を濁すと辺りを気にし始めた。そして私は、その後の光景に目を見開くことになった…)

響「…千早ぁ」バサッ

千早「っ!?我那覇…さん…!」



千早(我那覇さんが着ていたコートの前を肌蹴ると…その下は何も身につけていなかった)




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