[安価] 「奴隷が誤配送されてきた」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
115: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 16:04:04.84 ID:yxZJnU3j0
「あ、アルトさん······そんなにじっと見られたら、恥ずかしいです······」

「ん、ああ。いや、本当に―――」カプ

「ひゃぁん!?」

「敏感で可愛いなって」

「はぅ······////」

「つい、いじめたくなるよ」

「·········痛いのは···やです」

「わかってる」

「は···ん、ふゃん···♡」

シャワーのお湯でもごまかせないくらい、シアは濡れていました。
そこへ優しく指がさしこまれ、あえて入り口だけを刺激します。
頑張って立ち続けていたシアも限界、くすぐったいような奥をきゅんきゅんさせるような感覚に
へなへなと腰が砕けてしまいました。

頭がぼうっとしてなにも考えられないシアを、アルトの手が撫でていきます。

「·········こら」
「洗っているだけなのにこんなに濡らして······いけない子だ」
「おしおきが要るかな?」

「はぁ···はぁ···ぬるぬる···とろとろぉ······♡」
「大好き······♡」


おしおきする?
↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
184Res/68.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice