[安価] 「奴隷が誤配送されてきた」
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118: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 16:35:58.41 ID:yxZJnU3j0
「じゃあ隅々まで、しっかり洗ってあげよう」
「ひぇんっ!? あ、アルトさん、そこ、おしり······!?」
「知ってるよ」
あふれでた蜜を指ですくいあげ、痛くないように塗りつけ。
つぷ、と入り込みました。
「きゅぅっ······変な感じ······」
「具体的にどんな感じなのか、しっかり教えて」
「っあ···お尻の中で、指、が···動いっ、てぇ······!」
「すごく······きもちいいです······っ!」
「やぁ······このままされてたら···」
「すぐいっちゃう······!」
「なんだ、ここも弱いの?」
「アルトさんが触ったら、どこでも、気持ちいい······♡」
「ならこれはどう?」
前と後ろ、両方一度に責め始めました。
悲鳴すらあげられず、ばたばたと脚がけいれんします。
中はきゅうきゅうとしまり、半分いきっぱなしの状態。
アルトがシアを放すころには、もうすっかり力が抜けて立つこともできません。
「シア、ちゃんと起きてないとのぼせるよ?」
「ふにゃぁ······」ポヤーン
「シアってば。······何か気付けが欲しいな」
シアの目をさましてあげましょう
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