[安価] 「奴隷が誤配送されてきた」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
82:名無しNIPPER[sage]
2017/03/23(木) 23:27:04.91 ID:w+OXFEcDO
抱きしめる
83: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/23(木) 23:32:07.48 ID:eAnqLIi10
ギュ
「うっ······ひっ、ぐす······」
「うぇぇぇん······」
84:名無しNIPPER[sage]
2017/03/23(木) 23:32:56.33 ID:ZKRkEaW70
おでこにキスを
85: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/23(木) 23:44:48.20 ID:eAnqLIi10
服に顔を埋めて、さらに泣きじゃくるシア。
少しでも落ち着かせようと、額にもキスをひとつ。
ふわりと甘い匂いが鼻をくすぐります。
さらさらになった髪を手で梳けば、時折身体を震わせ。
86:名無しNIPPER[sage]
2017/03/23(木) 23:46:21.63 ID:w+OXFEcDO
ベッドに運ぶ
87: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 00:03:07.28 ID:yxZJnU3j0
「·········ん」
頬を染めつつも嬉しそうなシアを抱きかかえてベッドの上へ。
二人分の重みが掛かってなお軋まないベッド、凄いです。
88: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 00:14:57.58 ID:yxZJnU3j0
けれど二人とも経験などありません。
友人の手伝いをさせられていたアルトも、知識くらいしかない有り様。
どこをどう触れば気持ちいいのか。
89: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 00:29:29.60 ID:yxZJnU3j0
「ふぅん······なるほどね。痛みが嫌いなのは本能か」
「いや······本当は痛みを与えられると、蔑まれると」
「·········感じてしまうから、だろう?」
「っ〜〜〜♡♡」
90: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 00:31:25.68 ID:yxZJnU3j0
安価出しといて申し訳ないけど、もう寝ます···
ひとまずここまで。
91:名無しNIPPER[sage]
2017/03/24(金) 00:31:52.60 ID:eiHeNWxbo
性感帯を探して全身を愛撫する
184Res/68.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20