[安価] 「奴隷が誤配送されてきた」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
85: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/23(木) 23:44:48.20 ID:eAnqLIi10
服に顔を埋めて、さらに泣きじゃくるシア。
少しでも落ち着かせようと、額にもキスをひとつ。
ふわりと甘い匂いが鼻をくすぐります。

さらさらになった髪を手で梳けば、時折身体を震わせ。
以下略 AAS



86:名無しNIPPER[sage]
2017/03/23(木) 23:46:21.63 ID:w+OXFEcDO
ベッドに運ぶ


87: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 00:03:07.28 ID:yxZJnU3j0
「·········ん」

頬を染めつつも嬉しそうなシアを抱きかかえてベッドの上へ。

二人分の重みが掛かってなお軋まないベッド、凄いです。
以下略 AAS



88: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 00:14:57.58 ID:yxZJnU3j0
けれど二人とも経験などありません。

友人の手伝いをさせられていたアルトも、知識くらいしかない有り様。

どこをどう触れば気持ちいいのか。
以下略 AAS



89: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 00:29:29.60 ID:yxZJnU3j0
「ふぅん······なるほどね。痛みが嫌いなのは本能か」
「いや······本当は痛みを与えられると、蔑まれると」
「·········感じてしまうから、だろう?」

「っ〜〜〜♡♡」
以下略 AAS



90: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 00:31:25.68 ID:yxZJnU3j0
安価出しといて申し訳ないけど、もう寝ます···
ひとまずここまで。


91:名無しNIPPER[sage]
2017/03/24(金) 00:31:52.60 ID:eiHeNWxbo
性感帯を探して全身を愛撫する


92:名無しNIPPER[sage]
2017/03/24(金) 00:32:15.01 ID:R2zHr62DO
キスしながら、体の至るところを撫でる


93:名無しNIPPER[sage]
2017/03/24(金) 00:32:46.54 ID:R2zHr62DO
乙


94:名無しNIPPER[sage]
2017/03/24(金) 00:37:38.59 ID:B+VjpwvDO
乙でした


95: ◆C6qWh73Y.g[saga]
2017/03/24(金) 12:00:45.26 ID:yxZJnU3j0
「······どこが弱いんだ?」

「っ······ふぁ―――あんっ!」

「へぇ······ここか?」
以下略 AAS



184Res/68.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice