JK「刺激が足りない……」
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12:名無しNIPPER[saga]
2017/03/25(土) 17:27:19.68 ID:v8AKsHAto
『プリクラのタイプを選んでね!』

JK「とりあえず適当にっと……」ピコピコ……

JK「よし、それじゃあまずは片足開脚して……いぇい♥」クパァ♥

『それじゃあいっくよー!1、2の……3っ!』パシャ‼

JK「次は蹲踞の体勢で……いぇい♥」グパァ……♥

『もう一枚行くよ〜!1、2よ……3だ!』パシャ‼

JK「んー……これくらいでいいかな?おっ、さっそく……うへぇ、相変わらず汚いマンコ」

JK「そりゃ数え切れないくらい売春したし、黒人さんのちんぽも加えたことあるけど……ここまで汚くなるものかな?」

「……ちょっと君、少しいい?」

JK「はいっ、なんで……うげっ」

女性警察官「やっぱり君か……ほら、まずはここから出る」

JK「ちょ、勘弁してよ。おねーさーん……」

女性警察官「私だって、あんたをしょっぴくのはもう勘弁したいわ」

女性警察官「……ま、どうせ上から圧力かかるだろうから……今回も厳重注意で見逃してあげる」

JK「げへへ……そりゃあたしのお客さんに警察の偉い人もいるからね……」

女性警察官「ほんと、腐ってるわ。ここの警察署」





JK「はぁぁ……ひどい目にあったなぁ」

JK「もう夕方だし……どうしよ?もう家帰ろっかなぁ……おっ?“パパ”からメール?えっと……」

パパからのメールの中身
またパパがどんな人かも一緒に
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